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譜面は書き込み大事!

  • 執筆者の写真: こどもギター講師浅見出
    こどもギター講師浅見出
  • 3月23日
  • 読了時間: 2分




こんにちは、市川市のギター教室あさみ式こどもギター・ウクレレ教室の浅見出です。






最近は当教室の発表会が近いてきているので、ワタクシもドラムの生徒さんたちのサポートをするべく、いろいろた仕込み中です。











自分の生徒さんにもちょくちょく言っていますが、やはり書き込むと理解が段違いなので、私は必ず練習の最初の段階で必要なことは譜面に書き込みます。






リピートマーク、ダル・セーニョ、コーダ等は赤ペンで大きく書いたりチェックして、その他演奏の内容なんかは鉛筆で。





音符を書いたり、内容によっては五線譜に一本線を足してタブ譜として書き込んでみたり。






あとは音色のことですね。






ここはクリーントーン、ここからはオーバドライブ、ここに来たらコーラスをかけて、などなど。





自分の場合、この状態になって初めて曲の練習スタートです。





そこから演奏内容を修正したりしながら完成させて行くイメージかな。






エフェクターのことなんかもこの辺で固めることが多め。






てな訳で、練習スタートしてます。






自分ではまず選ばないような曲たちは、自分自身の幅を広げる作業にも結びついていたりして、仕事だけど勉強にもなります。





音色や取り回しも考えてどんな機材セッティングで行くかなー!?ってのを今は考え中。






ギターはハム、シングル?アームは有り無し?エフェクターは何が必要か。コンパクト、マルチ?アンプは?





などなど。






楽しい時間だったりもします。






引き続き頑張ります!







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